ギャル曽根、大食い後はトイレに1日6〜7回! 芸能人話・有名人話

ギャル曽根、大食い後はトイレに1日6〜7回!

大食い女王のギャル曽根に最近勢いがない。
大食い大会でも苦戦している。
「大食いだけではそのうち飽きられる」と判断した事務所が売り方を変え始めているようだ。

時東ぁみらと3人組ユニット「ギャルル」を結成したり、「今度はプロレスの試合もしたいです」と発言したりしている。
また、芸能界入りに当たっては「自分にやれることはバラエティ、ドラマ問わず全部やってみたい」と語っていることからも、大食いはあくまでもメジャーになるためのきっかけだったのかもしれない。

それにしても食べようと思えば食べられるのだからそれだけでも十分すごい。
ダウンタウンDXで流れたVTRでは、お茶漬けを30分で43杯(8.6キロ)、寿司を30分で183個、エビフライ45分で116本を食べた。
ガキの使いやあらへんで!!では他番組で3kg食べた後、さらに焼きそば、カレー、ケーキなど合計7キロを平らげた。

大食いをした後はトイレに「1日に6回から7回」行くというから、毎日大食いの収録が続くと1ヶ月に200回もトイレに行くのか、などとつい計算してみたくもなる。

そうやってこれまで1日10キロまでは食べてきたギャル曽根が、最近は1日6キロに制限している。
そもそも、実は普段はあまり食べず、1日にかける食費は1,000円。
普段の食事はコンビニ弁当なんかで済ませるらしい。

ギャル曽根が大食いを始めると、視聴率がグングン上がる「数字が取れる女性タレント」と言われているだけに、TV局側にとっては食べないギャル曽根は痛いだろう。
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